発達障害×フラッシュバック解消ブログ

良いことがあるから良い気分になるのではなく、良い気分でいるから良いことが起きる。

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心の日差し人の伊藤幸太郎です。

良いことが起きると良い気分になりますよね。
けれど、心理学と量子力学の側面から判明していることですが
良い気分でいるから良いことが起きるのです。

人が発するものは4つあります。
感情・思考・言葉・行動の4つのことですね。

あなたも1回考えていただけたらと思います。

あなたが発するものは
どれもこの4つに当てはまりませんか?

感情・思考・言葉・行動には周波数があります。
昔、砂に声をかけると
縞模様ができたのを見たことはありませんか?

これは声の周波数が
砂の縞模様に表れたということなのですね。

他にも、『ありがとう』のようなポジティブな言葉を
お花にかけ続けると元気になり
ネガティブな言葉を
お花にかけ続けると枯れる、という話しは聞いたことはありませんか?

これも、言葉に周波数があることの証明なのですね。

さらに、感情や思考のような
目に見えないものにも
周波数があることが、今ではわかっています。

ポジティブな感情でいるのと
ネガティブな感情でいるのとでは、周波数が違うのですね。

そして、発する周波数が共鳴して返ってくる
ということは量子力学的に
わかっていることです。

つまり、本当は良いことが起きるから良い気分になる
悪いことが起きるから悪い気分になる、ということではないのですね。

これは私自身も信じ切ることができていない話しですが
科学的に証明がされていることです。
あなたはこの話しを信じることはできますか?

良い気分でいることがすごく大切になりますが
良い気分でい続けることは難しいと思いませんか?

例えば、誤ってスマホを落として
画面にひびが入ってしまったら
瞬間的に嫌な気分になる人は多いでしょう。

どうすれば良い気分でい続けることが
できるのかと言いますと、『観念(主観的な基準)』を手放すことになります。

『観念の法則』がありますが
『観念』からは『感情』が生まれます。
『観念』からはジャッジが生まれ、良い感情・悪い感情が生まれるのですね。

『観念(主観的な基準)』を手放すことで
穏やかな、本当の意味での良い感情でい続けることができます。

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